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2007年08月30日

おしゃぶりの指にカラシを塗る事件

指しゃぶりする幼児の指にカラシ
 甲府市の私立保育園「和成保育園」の50歳代の女性保育士が、指しゃぶりをやめさせようと園児の指にからしを塗っていたことが30日、分かった。県は「不適切な対応」として保育園に改善を求める行政指導をした。

 県などによると、女性保育士は昨年10月ごろ、頻繁に指しゃぶりをする生後約3カ月の男児の指にからしを塗って矯正しようとしたという。今年2月、県などに匿名の情報提供があり、6月の定例監査で事実を確認。県は22日、1カ月以内に改善策を提出するよう求め文書で指導した。

 同保育園によると、女性保育士は「よだれで口元などの皮膚が荒れ、血がにじむほどだったので、独断でからしを塗った」と話しているという。深沢久江園長は「親心からの行為だったが、行き過ぎており大変申し訳ない。再発防止策を全職員で考えたい」と話した。



保育士免許取得に必須である発達心理学で何を勉強していたのだろうか?
こういう人は免許取り消しちゃった方がいいんじゃないかな?

参考出展→口唇期
     WikiPediaにも載ってます
posted by かずま at 12:59| Comment(4) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

SOCCER ASIA CUPオーストラリア監督コメント

J'sGOALに載っていないので、英語のお勉強も兼ねてオーストラリアサッカー協会HPに載っているアーノルド監督のコメントを適当に翻訳してみる。
久しぶりに英文を訳したので、かなりぐじゃぐじゃ。
「こんな風に言ってるんだろうな〜」的なところがあるので、誤訳があっても勘弁。

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このようなコンディションの中での選手のパフォーマンスには非常に誇りに思っている。
我々は長い時間人数が不足していて、選手たちはとてもハードワークしてくれたのでこれ以上誇りに思うことができないくらい誇りに思っている。
良いパフォーマンスを出していたが、日本はサイドが良かった。戦術的にそれに対して準備はしていた。
人々は言い訳だというかもしれないが、このコンディションは我々には厳しかった。幸運な事に我々は巧く守る事ができた。

レッドカードは予想する事はできなかった。
このコンディションの中で10人でプレイする事はプレーヤーが慣れるまで非常に難しいものだが、オーストラリア全国民が十分誇りに思って良いくらいのサッカーができた。

選手は持っているものを全て出し切ってくれた。退場者が出てからは日本のようなサイド攻撃のクオリティに対して10人で立ち向かうことはいつでも難しく、もっとディフェンスをしなければならなくなった。

PK戦になるとは確信を持っていた。GKのシュワルツァーは素晴らしい記録を持っていて、我々はここ何日か、このようなケースに備えて数回PKを練習してきた。しかしPK決着は運だめしだ。
我々はウルグアイを下してのPK勝利という歴史を持っている。だから私はあなたたちがコレが1-1だと言う事ができるのだと思っている。

私がこのチームに対して設定した目標は最低準決勝進出だったので、その目標を下回った事は明白だ。
これは私の監督としてのキャリアの中で受けた大きな損失だ。
我々がどこに行こうとしているのか、選手の反応がどうであるかをつかむためにもっとハードに仕事をしなければならない。我々の形は最初の2ゲームでは素晴らしい出来ではなかった。しかし4試合を通して大きな変化を見せる事ができたと思う。

我々はこの2週間の間で沢山の事をつかむ事ができた。もっとも重要な事はアジア地区はとても難しいという事だ。
選手は道のりは大変だという事を見せてくれた。また、我々のプレーヤー全員がヨーロッパでプレーする時、我々が参加する2012年ワールドカップアジア地区予選はこのような環境、コンディションだということを、ホームの人にもオーストラリアサッカー協会の人にも見せる事ができた。

道のりはとても厳しいものになるだろう。
原文を読む
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2007年07月16日

イングランド風味?

imprezza-2007-07-16T16_26_30-1.jpg強烈な弾丸ミドルシュートがGKを襲いそうな名前のアイス。

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2007年07月01日

サスペンスのエンディングで

昔聞いたネタ。

サスペンスドラマのエンディングで、親友を殺されたAが犯人Zを追い詰める。
そして、AがZにピストルを向けてトリガーに指を掛ける。
そこへ、Aの恋人B子が登場。


B「やめてー!!その人を殺して、何になるって言うの!?」

A「私の気が済むではないか」



確かに。
posted by かずま at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

パパが一番好きでちゅよね〜

親戚夫婦に娘が生まれて間もない頃の話。

パパは娘にメロメロ。
父親「パパが一番好きでちゅよね〜」
父親「パパと一緒にお風呂入りましょうね〜」

という具合。

そこで、
父親「結婚なんてしないでちゅよね〜」
と言っていたので、すかさず突っ込みを入れてみた。

かずま「40代になってもまだ独身でちゅよね〜」

父親「40歳になったら結婚していいでちゅよ〜」


娘本人はどういう気分でこの空気を感じていただろうか。
posted by かずま at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

弟とプラモデルと農家娘

「電車男」を生み出した2ちゃんねるで、
また一つ、新たな伝説が生まれた。

2ちゃんねるでの面白いやり取りをまとめている「ハムスター速報」さんに載っていたものを、一部加筆、修正して当Blogでご紹介。

※18歳未満には悪影響が及ぶ恐れもございますので、閲覧にご注意ください。

弟とプラモデルと農家娘 の続きを読む
posted by かずま at 17:10| Comment(7) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月11日

気になるパンチラ画像

18歳未満の方は、癖になる可能性がありますので閲覧に注意してください。

この先には、パンチラ画像とあられもない姿の画像が掲載されています
posted by かずま at 13:59| Comment(8) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

法廷での服装

被告の服装パリッと 「外見での不利益」回避

 2年後の裁判員制度導入に合わせ、法廷での刑事被告の服装が大きく変わりそうだ。現在は拘置所規則でネクタイやベルトの着用が禁止されているため、ジャージーなどラフな服装の被告が目立つ。これに対して「外見で被告が不利益を被る恐れがある」と日弁連や大阪弁護士会などが主張。法務省も柔軟姿勢に転じ、取り外し不可能なネクタイ付きシャツやベルト付きズボンの着用を認める線で落ち着きそうだ。
受刑者と異なり、被告の服装は原則自由。ところが拘置所には「管理運営上、支障を生ずる恐れがある物」の使用を制限する明治以来の規則があり、所管する法務省は自殺や他人への「武器」に使われる可能性があるとしてネクタイやベルトの着用を認めていない。多くの被告が靴下にサンダル履きなのも「滑りやすくすることで逃走防止を図る」(法務省矯正局)ことに狙いがある。
このため、拘置中の被告はスーツに革靴、ネクタイなどで出廷することはかなわず、裁判官、検察官、弁護士との“落差”が際立っていた。
この現状に疑問を持ったのが、有識者らでつくる「日弁連市民会議」。一般市民が参加する裁判員制度導入に向け、05年4月、「裁判員が被告に偏見を持たない環境を整備すべきだ」と日弁連会長に要望した。ジャージーにサンダルの「被告スタイル」では、裁判員に予断を与えかねず、「推定無罪」の原則が崩れるとの懸念があるからだ。
日弁連は法曹3者の協議会でこの問題を取り上げた。関係者によると、事務レベル協議を重ねるうち、法務省も態度を和らげ、ネクタイ付きシャツやベルト付きズボンを拘置所が貸与して着用を認める案が浮上。最有力になっているという。
最高裁は、法務省と日弁連の協議を静観。鍵を握る法務省は「予算上の問題もあるが、趣旨はよく分かるので前向きに検討していく」(矯正局)と語るが、靴については強く抵抗している。
大阪弁護士会の高見秀一・刑事弁護委員会副委員長は「本来、開廷後の事柄は裁判官の訴訟指揮権や法廷警察権の問題で、法務省がとやかく言うべきではない。ネクタイやベルトはもちろん、靴や、女性被告の化粧も認めるべきだ」と話す。



逆に、検察、弁護士の服装を被告と同様のジャージ、靴下、サンダルに規定すれば問題解決なんじゃないかな?
posted by かずま at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

ペプシコーラの新商品

「ペプシアイスキューカンバー」期間限定発売
―コーラとキュウリの組み合わせが新しい、爽やかなペプシが世界初登場―


これ、どんな味なんだろう??
キュウリが香るというのが恐ろしい。

でも旬の美味しいものを食べるという観点からすると、夏の暑い時期に期間限定でキュウリコーラというのは正しいのかもしれない。
でも、キュウリはキュウリらしく食べたいとも思う。
posted by かずま at 14:51| Comment(4) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

100の言葉

ボクが毎日遊びに行っているこちらのBlogより、ネタをゲット。

好きな言葉を100個書き出すと、未来が見える。
のだそうです。

では、100個書き連ねてみましょう。


100の言葉 の続きを読む
posted by かずま at 18:47| Comment(4) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

野良猫ちゃんに餌を与える事

ボクも参加しているSNSのmixi。
その「猫大好き」コミュニティでこんなトピックが出来ている。

うちの周りをうろうろしている野良ちゃんいつも何処からともなくやってきて物置に少し用意してあげてる猫ハウスで寝たり、餌を置いているのを食べたり飼うことは出来ないですが見守るだけはしてあげたいと思います。
すでに、家には10匹の保護したニャン子がいるからとても無理!
でも、ほっとけない。この窓の外に居る子と、部屋の中に居る子の違いはなんなでしょう?
捕まえられるなら、去勢をしてやりたいと思ってたんですが。。
どうも男の子なようで、なら急がなくてもいいなかあ?と。
汚い顔してるんですよ、この子を抱いて、顔を拭いてやりたいし
体も撫でてあげたいなあ。。。
ほんと見ていて切ないですよ。


可愛いのは十分に分かるんだけれど、このトピックを立てた方の近所に住んでいる方は「このような状況」を認めてくれるんだろうか?
他人の家の敷地内で排泄したり、植木を壊したり、ゴミを漁ったりして迷惑を掛けたりするかもしれない。
本来猫に対しての見方がニュートラルな人も、そういった悪影響を被る事によって「猫は嫌い」となるかもしれない。
「節操のない猫飼いは非常識」と、猫を飼っている人全体を非難する目で見るかもしれない。
一匹の悪さなら許せるとしても、この子が子供を作って4匹で・・・なんて事になったらまた大変だ。

一匹の猫にとってはプラスになるのかもしれないけれど、その他の多くの猫と猫好き人間にとってマイナスの影響を与えてしまう。


ということで、中途半端に「餌を与えるだけ」という行為はしないで欲しい。
野良猫に餌を与えるのであれば「地域猫システム」がしっかり出来ている、あるいは近隣の方々の了解を得た上で行動して欲しい。

そんなボクも大学時代は何も考えずに野良猫にご飯をあげてました。反省。
posted by かずま at 20:20| Comment(4) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

カラオケバトン

わが師匠からのコメントが
「カラオケバトンは必須でしょう(笑)」
だそうなので、やりますやります。

一部の人が知っているかずまがここに出現します(笑)

カラオケバトン の続きを読む
posted by かずま at 18:58| Comment(11) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

踏み逃げはルール違反!?

友人のmixi日記を読み、コメントを残さずに立ち去る「読み逃げ」を失礼と感じるユーザーが増えており、読み逃げを公然と非難する人も出てきた。だが古参のネットユーザーを中心に「何が悪いか分からない」という人も多く、“読み逃げ禁止文化”に対する困惑が広がっている。

のだそうだ。

別にコメントを書こうが書くまいが自分の自由じゃないか!と思うんだけどね。
たとえば、本を買ったら読者カードを必ず編集部に送らないといけないのだろうか?
ボクの大好きなこちらのサイトでもこのように書いてある。
大体、コメントを強要するほうがおかしい。反応したいと思ったら反応すればいいし、特に共感するものがない、特筆すべき内容が自分に見つからなければ何もしなくていいじゃない。読みにきてくれてるんだから。新聞記事にいちいちリアクション返さないのと同じでは。

まだ、見に来てくれるだけありがたい。ボクのBlogなんてコメントの書き込みも非常に少ない。カウンターのデイリーカウント機能を削除してしまったのでわからないけれど、多分1日に訪れる人なんて5〜6人しか居ないに違いない(涙)
そんなトコロに比べれば、見に来てもらえるだけでどれだけ有難いことか。


コメントを残して欲しければ、思わずコメントを残したくなるような文章を書くように心がけてはどうだろうか?
・突っ込みどころ満載
・思わず共感してしまう
・@@よりも私はXXの方が好きですと思わせる

とか。
一切コメントが書いてもらえないトピックは「文才が不足している」と反省した方が良いと思う。
そう、まるでボクの記事のように文才が足りないと。

追記
posted by かずま at 15:50| Comment(22) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

妖怪・豆腐小僧の魅力

先日、中学生と話をしているときに妖怪の話になった。
その子の好きな妖怪は
「麒麟」「ヤマタノオロチ」
なんだそうだ。
首の長いキリンや、首が8つに分かれているヤマタノオロチが好きだなんて、すごい首好きだ。
きっと3番目に好きな妖怪はろくろ首なんだろう。

そんな話をしていて、ボクの好きな妖怪を教えてあげた。
妖怪「豆腐小僧」と「枕返し」である。
「豆腐小僧」
大きな笠を頭に被り、手には盆に乗せた豆腐を持っている子供の姿をしていると伝えられる。また、江戸時代の多くの本に挿絵で登場する豆腐小僧の豆腐には、大抵紅葉が散らしてある。
豆腐を買うよう(紅葉=こうよう)に・・・という事らしい。
豆腐小僧は雨の降る夕暮れに出没し、この妖怪の特徴である豆腐を持ち歩く。豆腐を持って歩み去るだけで、別に何をするわけでもない。

「枕返し」
夜中に枕元にやってきて、枕をひっくり返す、または、頭と足の向きを変えるイタズラ好きの妖怪。

このように、どちらの妖怪も悪さらしい悪さをしない。
豆腐小僧に限って言えば、笠を被って紅葉豆腐を持って歩けば誰でも豆腐小僧になれる。
化ける事も出来なければ、人を驚かす事もできない豆腐小僧。
それでも彼の存在は「不必要」と切り捨てられることなく現代まで生き続けている。

格好良いわけでもない。
強いわけでもない。
すごい能力を持ってもいない。
それでもなんだか憎めない。
江戸時代の人たちはこういったキャラクターを愛する事が出来た。
「日進月歩」が求められる現代の社会の中で、こういったナンセンスを楽しむ事が出来る人がどれだけいるだろうか?
何もしない、何もできない、そんな豆腐小僧のような無駄なものを楽しむ心があれば、いじめや自殺といった問題も少しは解消できるのではないだろうか?
posted by かずま at 14:42| Comment(7) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

借金返済を辞めることにしました

わが師匠のところから回ってきたバトン。
何かを辞めるのとは全く関係ない設問がステキ。

☆☆ルール☆☆
・見たらやる。
・タイトルを「○○辞めることにしました」に設定する地雷バトンです。
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posted by かずま at 13:16| Comment(15) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

酒バトン

知り合いのsakuさんが「酒バトン」をやっておられました。
ボクは「下戸なので、(このバトンは)できません」と書き込みしたら、バトンの受取人に任命されました。
おかしいなぁ。

そんなわけで、酒バトンです。

酒バトン の続きを読む
posted by かずま at 11:48| Comment(6) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

踊らされてるのに気付こう

あるある大辞典のデータ捏造問題が大問題となっている。
そして、不二家の消費期限切れ問題も。
そりゃ、一般人を結果的に騙してしまっているのだから許されるわけないよね。

しかし、そこで思うわけだ。
「納豆がダイエット効果あり」の紹介
→納豆が爆発的に品切れ
→→納豆のデータが捏造だと判明
→→→一気に納豆離れ(厳密に言うと、放送前よりは納豆は売れている)


見る側面を変えると、
報道情報
→報道に影響された行動
→→報道情報
→→→報道に影響された行動


という事になっているわけだ。
マスメディアの報道に踊らされ過ぎてはいないだろうか?
知識のある現代人だったら情報を鵜呑みにせず、自分の経験則からも物事を見てはどうだろう。
そもそも「楽して痩せたい」という“考え方”がデブだと思う。
(言い方が過激ですみません)

幸い、ボクの周りにはこういった情報に踊らされる人が少ない。良かった。
posted by かずま at 18:58| Comment(6) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

2006年人気犬種ランキング

人気犬種ランキング2007(アニコム調べ)
順位名前割合

(%)
順位名前割合

(%)
1ミニチュアダックスフント19.56パピヨン3.9
2チワワ16.27ミニチュアシュナウザー3.1
3トイプードル12.48ポメラニアン3.1
4シバイヌ4.79ウエルシュ・コーギー・ペンブローク3.0
5ヨークシャーテリア4.110シーズー2.9


小型犬が並んでいますね。
かつてブームだったハスキーやレトリーバー、シェトランドシープドッグ、シェパードはどこに消えたんだろう?最近見ませんね。
ところで「シバイヌ」って日本犬なんだから漢字で書こうよ(涙)
posted by かずま at 23:30| Comment(11) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

このBlogの配色について

前にも書いたような気もするけれど、まぁいいや。
このBlogの配色。
背景の「黒」は、目が疲れないように。黒板の様な濃緑でもいいんだけれど、ひとまず黒。
で、文字色の「白」とリンク色の「水色」は、これ横浜FCカラーなわけですよ。

納得できました??
posted by かずま at 19:12| Comment(2) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

う〜ん、誰だろう?

昨日のお話。

あるお母さんが「子供が予約したゲームの、予約をキャンセルしたい」とお電話。
基本的に予約のキャンセルというのはお断りしているのがボクのスタンス。
ということで、当事者と思しき子供が「予約のキャンセルしたいんですけど」と来たので「予約キャンセルは原則としてお断りしています」と告げると、子供は一旦帰って行きました。
で、数時間後、再び店頭にやってきて「お店の電話番号教えてください」というので、教えてあげる。
直後にその母親からお電話。


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posted by かずま at 15:04| Comment(3) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする