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2009年01月27日

矩形波!!

先日、「コナミ矩形波倶楽部」の音源を入手。
仕事をサボりつつ聞いてるわけですが(苦笑)、これがクオリティ高い。
「グラディウス」のメロディの心地よさ、美しさったらありゃしない。
8ビットのゲーム機でアレだけのインパクトを残したのも頷けるよ。ウンウン。

そして現在聞いているのは「極上パロディウス」のサントラ。
0131.jpg
クラシックの名曲を中心にアップテンポに、ノリノリにアレンジ。
これ、聞いているだけで楽しくなる。


横浜FCサポーター仲間のふっとれさんとも話をした事があるのだけれど、「曲のいいゲームに名作は多い」ってのは確かに納得だ。
10年後にも印象に残っているのは、メロディラインが脳裏に焼きついているからだろうか??
posted by かずま at 13:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ハードの実力が上がるにつれて、音が良くなる反面感動は
薄れていった気がします。
 ドラクエ3のエンディングはファミコンのハードの実力を
超える感動を覚えました。あの感動を超える事は無いと思う
ので、後の別ハードでのドラクエ3はやっていません。

 パロディウスの音楽も良かったですね。パロディながら音楽
もゲームの難易度も一切手抜き無しの良いゲームでした。
後はアウトラン。未だにサウンドトラックを聞いています。

 
 音楽でその面の状況を表すと言う手法では、スーマリシリーズ
も秀逸でした。

 良いゲームには良い音楽〜は、「あると思います!」
Posted by futre at 2009年02月04日 23:14
>futreさん
良い音楽は、サウンド単体でも十分魅力的ですね。
特に使用できる音源が限られていたファミコン時代は、貧相なサウンドでも見劣りしないメロディラインを作っていたのかも知れません。
パロディウス、改めて聞いても名曲ぞろいです。
Posted by かずま at 2009年02月06日 11:53
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